歯を失ったあとの治療方法にインプラントがあります

インプラントの構造を表したイラストです(アイキャッチ画像)。

歯を失ったあとの治療方法としてインプラント(人工歯根)というものがあります わたしたちはさまざまな原因で歯を失うことがあります。 歯を失ったあとの治療方法には、ブリッジ、入れ歯(義歯)、インプラントといういくつかの選択肢 続きを読む 歯を失ったあとの治療方法にインプラントがあります

はぎしりはマウスピース(ナイトガード)で緩和しましょう

少年がはぎしりをしていようすをイメージしたイラストです(アイキャッチ画像)。

はぎしりには種類があります はぎしりには大きく分けて、歯を横にずらしながらこすり合わせるタイプのもの、上下にぐいぐいと押しつけるタイプのもの、カチカチ小刻みにかみ鳴らすタイプのものがあります。 それらが単独で起こっている 続きを読む はぎしりはマウスピース(ナイトガード)で緩和しましょう

デンタルフロス(糸ようじ)には種類があります

えとう歯科使用しているデンタルフロス(糸ようじ)の写真です(アイキャッチ画像)。

デンタルフロス(糸ようじ)には種類があるのをご存じですか? デンタルフロスには大きく分けて、糸巻き状の形をしたもの(写真の上二つ)と、スティック状の形をしたもの(下二つ)があります。 スティック状のものは、先端がアルファ 続きを読む デンタルフロス(糸ようじ)には種類があります

はぎしり用マウスピース

はぎしり用のマウスピースのアイキャッチ画像です。

はぎしりをゼロにすることはできません はぎしりをゼロにすることはできません。 はぎしりをしていない人はいないと考えられています。 えとう歯科では、はぎしりを緩和させる対策として、就寝時にマウスピースを装着する方法をおすす 続きを読む はぎしり用マウスピース

かりば(仮歯)の役割

歯のキャラクターがパラソルの下で休憩しているイラストです(アイキャッチ画像)。

かりば(仮歯)はとても大事です かりばはとても大事です。 治療途中のさまざまな場面において、かりばは必要になります。 特に前歯の治療におけるかりばは重要な役割があります。 見た目を回復するため、かみ合わせを整えるため、食 続きを読む かりば(仮歯)の役割

マージン、トリミング

審美歯科の型とりに使う印象剤と印象用トレーのアイキャッチ画像です。

型とりの重要性 たとえばセラミッククラウンを作製する場合、歯の周囲をぐるっとけずって、そのあと型とりを行います。 ぐるっとけずることを「形成(けいせい)」ですとか、「支台歯形成(しだいしけいせい)」と言い表します。 型と 続きを読む マージン、トリミング